春よこーい diary

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「海」バリ島の離島ギリアイルがやばい綺麗すぎた

 

 

 

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私たちの結婚式は2年前の6月でした。ですからハネムーンはその月で探していました。

そして6月に行けるきれいな海を探していましたそこでヒットしていたのがギリアイル島です。6月に行けるきれいな海としては近場ではマレーシア。グアム。ハワイでしたその中で私たちが1度も行ったことないバリ島に手をつけました。
 
 

ギリアイル島って?

ギリアリルとは、3つの島からなる集合体です。
 

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ロンボク島に近い方から、ギリアイル島(gili air)ギリメノ島(gili meno)ギリトラワンガン島(gili trawangan)です

 

ギリアイルはロンボク島に一番近い島
旅行者よりも地元民が多く自然がいっぱいでシュノーケルツアーはアイルのポイントに行くそうです。

ギリメノは真ん中にある島
旅行者も少なく落ち着いた静かな島と言われています。

ギリトワランガン3つの島で1番大きな島
パーティアイランドとも呼ばれている賑やかなギリトラワンガン
3
つの島の中で1番多くの旅行者が訪れています。

今回、私達はギリアイルに5日滞在しました

 

 

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そしてこの島は車が走ってないんです、そう車禁止。移動は馬。
これだけ文明が発展しても、そう、馬車移動なんです。ですから空気がとても澄んでいて夜の星が満点です、クラクションの音がないので、海の静かな海の音が本当に心地よかった。
 
そしてこの島は住民も多く住んでいます。この住民はどの人もみんな親切で暖かく笑顔で挨拶してくれ居心地がよかったです。驚いた事にこの島には警察がいないんです。でも悪い事するひtがいないから、安心ですね。
そしてひつこい客引きもありません。
 
 
 

交通

 

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一番ポピュラーなのは、バリ東部にあるパダンバイ港から高速船でギリ島に行く方法です。パダンバイ以外にはスランガンやレンボンガン島からも船があります。
 

所要時間3~4時間

ホテルから港までの送迎付きのツアーがあります。クタからはパダンバイの港まで約1.5時間。そこからスピードボートで約2時間。揺れが強いので、酔い止めを忘れずに。ボードは室内と屋上どちらでも好きな方に座れます。欧米人はテンション高い。

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スピードボードの予約
今回はMahimahidewataという会社のボートを予約しました。日本からも事前予約できます。
他にもBlue Water Express というボード会社が有名ですよね。
 
 

島での過ごし方

 

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私達が宿泊したギリアイル島(gili air)は今建設ラッシュでした。ギリトランワンガンはもう出来上がっている島。パーティー好きなのは人には受けるかもしれませんけれども私たちは静かに過ごしたいで。またギリメノ島も静かなのですが、お店が少なすぎるとの情報。そしてこの島に行くには日帰りで行ける船のツアーがありますのでそれに乗っていけばいいと考えていました。私達は静かすぎてもつまらない、賑やか過ぎてもうるさい、でも適度になお店の量とバーやカフェがあるところを探していました。そんなわがままなリクエストに答えてくれたのがこの島なのです。
 

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そしてここのレストランはどこで食べても本当においしかったです特にイタリア、フランスから移住してきてお店を開いているオーナーが多かったので味が本格的でした。
 
 
昼はお洒落な喫茶店でコーヒーやビールを飲み、目の前のビーチに飛び込みシュノーケリング。
昼寝をして、午後はホテルのプールでプカプカ。夕方の夕日を見ながらビーチを散歩。

夜は、イタリアン、メキシコ、和食風のレストランで食事。何回食べても飽きない。
レベルの高い味は今でも忘れられません。
 
是非みなさま機会があったら遊びに行ってみて下さい。
 またフィリピン、ダナン、

 

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帰路

帰りは、島からボートが一日に3便くらい出てます、パダンバイ港はでかい港なので
タクシーや乗合ワゴンが沢山あります。私達はその後ウブドに向かう予定だったので、ウブド行く予定のアメリカ人の女の子2人組と乗合ワゴンで向かいました。1時間くらいでウブドに到着しました。
 
 
またボードに乗ったり、島でケガしたりしたときの為に海外保険はいっておきましょう。ちなみに私はエポスカードを愛用しています。